中国歴史小説と幻想的な恋の話


カテゴリ:その時思う事( 10 )



今考えなければならないこと3

今回「今考えなければならないこと」に関して多くの意見を頂き大変ありがとうございました。
論理の展開の為にhannah5さんの了解をいただいて意見を掲載させていただき、さらに多くの方の意見をいただく事が出来ました。

私達は普段様々の事を考えているのですが、それを論理的に展開する機会も発言する事も滅多にありません。今回少なくともここにで意見を述べられたかたは日本は再び戦争を起してはいけないという意見に違いはないのです。

奇しくも衆議院選挙が行われようとしております。郵政法案も大切ですが、この機会にイラクの自衛隊派遣に関して選挙公約にする人を私は選びたいと思います。

今回のようにこれからも様々な問題を皆様と話して行ければいいなと思います。さらに持ち回りで行うのも面白いのではないかと思います。皆が、それぞれ得意分野で議論を展開してゆく
議論で一番大切なことは反対意見に真摯に耳を傾けることだとおもいます。反対意見の中にこそ問題解決の大きなヒントが隠されていることが多いのです。

同じような意見だけでは議論になりません。その為に敢て矢面に立つ反対意見を言ってみるのも、議論の展開を行う手法であります。今回hannah5さんには矢面に立っていただき感謝しております。

あと数日で終戦記念日を迎えます。今回の論議はどちらが正論と言うことでなく、世の中には様々な考え方があって、その考え方の違いを認め合いながら共存してゆく方策を考えたいと思ったからなのです。
以前美術館の話の中で美術館の最大の意味は世の中にどれだけ違った価値感を持った人々(作品)がいることを知る場所であると書いたことを思い出しました。つまりお互いの違う考え方を認め合えば宗教の違いや政治体制の違いの中でも話し合いが出来るようになってゆくと思います。


これからの日本人にとって一番大切なことは外交交渉上での論理の展開だと思います。単一民族で繁栄してきた日本人は異民族、異文化との交渉が得意ではありません。これからはわれわれ日本人は相手との違いを認めながら交渉を行ってゆくことが必要だと思います。簡単ではありますが「今かんがえなければならないこと」をこれにて終わらせていただきます。
今回皆様の様々な意見を寄せていただき大変感謝しております。
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by shou20031 | 2005-08-10 23:18 | その時思う事


今考えなければならないこと2

今回の様々な方から様々な考え方をお聞かせいただき大変ありがとうございます。
論点を絞りたいと思います。私はリアリストです。出来ないことやただの理想論を話しても意味がないと思います。

(1) 現在日本には自衛隊があると言う事実。
   
自衛隊の武力はアメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国に次ぐ武力であると言うこと。    特に兵装の充実度は中国を凌いでいること。
仮に北朝鮮が日本に侵略してきたところで脅威となるのは長距離ミサイルだけで一般兵    装に関しては自衛隊の敵ではないこと。これはアメリカの軍事研究所などが公開してい     るデーター見ればあきらかな事です。

(2)  そしてこの軍隊として自衛隊を紛争地域に派遣すべきでないと思います

憲法第九条を遵守すべきなら自衛隊を解散すべきでしょう。しかし、現実問題として自衛隊を解散することは不可能でしょう。 
しかし紛争地域へ派遣してやがて武力の行使を行うことは阻止できるのではないでしょうか。このままイラクで活動を続ければ間違いなく自衛の為の武力行使となってしまうのです。
自衛隊の犠牲者が出れば撤退ではなく装備武器の強化論議されなし崩し的な軍事力の派遣となってしまうのです。

(3)  平和を維持することはただではできない。

確かに仰る通りです。現在日本を含めた各国は膨大な軍事費を投入して軍備を拡張しています。しかし今後も日本が欧米諸国と同じ武力のパワーバランスに巻き込まれる必要もないことではないでしょうか。軍隊による防衛は行き着くところは核兵器です。被爆国である日本が求めるべき姿はではないのは誰もが理解できると思います。

そして最大のポイントはどんなに軍事費を投入しようとテロを防ぐことは出来ないことです。武力による紛争解決ではテロは未来永劫なくならないのは容易に想像できる事だと思います。


アフリカの貧困など各国が投入している軍事費の数分の一で解決してしまうのです。まるで茶番劇のような会議をしてアフリカを救おうというのです。日本はインドネシアの津波の災害援助を行ったように災害医療を中心とした活動を行ってゆくことを自衛隊の活動方針にしてゆけばよいのでしょうか。宮沢賢治の詩「雨にも負けず」のように東に災害があれば駆けつけ、西に飢餓があれば援助活動をしてゆく。そういう自衛隊になって欲しいです。

(4)アメリカは日本が軍事大国となることを望まない

ソ連が崩壊してアメリカが唯一の超大国となった現在、アメリカはその巨大な経済力と軍事力を裏付けとして各国に対して貿易の自由化を求めています。しかしこの外交政策は他国を豊にしようとするものではなくあくまでもアメリカの利益優先なのです。今アメリカが日本が軍備を拡張してアメリカに匹敵するほどの軍事力を持つことを望むでしょうか。答えは明らかにノーです。


日本の最大の問題は日本経済はアメリカの巨大市場なくして成立しないと言うことです。日本企業が恐れることはアメリカにおいて日本製品に懲罰関税を課せられ競争力を失うことです。
日本が真に独自の外交政策を取れるかはアメリカ市場を失ってでも成立する堅固な日本経済が確立しなければ難しいのです。
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by shou20031 | 2005-08-09 23:39 | その時思う事


今考えなければならないこと

私が先日「親として出来ること」と言う詩を書きました。
それに対して様々なコメントをいただきました。
特にhannah5さんからいただいたコメントに関しては考えなければいけないのではないと思い敢て文章にしてみました。

hannah5さんの趣旨はほぼ下の3点にまとめられると思います。

1.日本は自分の国を守れるほどの武力はなく、アメリカの軍事力によって現在の平和を
  享受しているにもかかわらず、アメリカを非難し安易に戦争反対を唱えるのか。

2.アメリカの巧みな外交戦術によって現在の世界秩序は守られており、他の国が外交を行    うとしても世界の秩序は崩壊しかねない。

3.日本がイラクに自衛隊を派遣したのもアメリカの顔色をみるしかないほど武力が弱いためで  あり、アメリカのいいなりになるしかない。


つまり以上の点を踏まえたうえでアメリカの外交を非難して戦争を止めさせようと仰るのですかというコメントでした。

hannnah5さんのご意見は冷静に現在の国際情勢と日米関係をとらえているご意見だと思います。まさに戦後脈々と続けられてきた日米安全保障条約の下で日本は平和を享受できたのも事実であります。

私の意見は単純です。憲法第九条における「戦力を保持しない。国の交戦権を認めない」
を遵守しようと言うことです。

(1)アメリカの軍事力の裏付けによって平和を享受してきたのも事実ですが、そこにまずアメリカの利権があったからなのです。朝鮮戦争やベトナム戦争。米ソ冷戦下での日本の米軍基地の地政学(ジオ・ポリティクス)的優位性があるからこそです。アメリカが善意だけで日本を守って来たわけではありません。

(2)アメリカの厳しい外交戦術と言いますが、ソ連が崩壊した後唯一の超大国となったアメリカ外国は新保守主義(ネオコン)と呼ばれるタカ派による外交政治が続いています。しかし、残念ながらこの強硬路線は破綻が来ているのも事実です。イラク侵攻時の核兵器や化学兵器などの大量破壊兵器は存在せず、アメリカ主導のイラク復興政策は泥沼の内戦状態となっています。最大の問題はイラク侵攻は国連決議を受けないでアメリカの独断で行われたのです。
アメリカはイラクにこりず、イラン、シリアに対しても軍事圧力をかけようとしているのです。
かつての、イラン・イラク戦争はアメリカがイラクを支援して行った戦争であったのです。アメリカは世界平和ではなく自国の利権を守る為に紛争当事者となっているのです。アメリカは第二次世界大戦後20カ国以上の国を空爆しているのです。

(3)日本は常任理事国として認められようとイラクに自衛隊を派遣しました。何とか憲法に違反しないように自衛の為の小火器だけを携帯という苦肉の策をとりました。しかしイラクの復興支援を行う為なら自衛隊である必要はなかったのです。
「武力による威嚇又は武力の行使、国際紛争を解決する手段として、永久にこれを放棄する」
第九条を遵守するのであれば武器を携帯すべきではなったでしょう。さらに紛争地域に派遣すべきでもないと思います。

日本は戦争と言う悲劇を起こした当事者としてこれを反省して憲法第九条を作り上げたのだと思っています。世界で唯一の原爆被災国として、原爆の悲惨さを訴えるべきです。そして、たとえどんなことがあろうと武器を持って紛争地域へ行くべきではありません。日本だからこそ世界に対して武力を行使することで紛争を解決すべきではないと主張してゆくべきだと思います
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by shou20031 | 2005-08-08 21:40 | その時思う事


ミュージック・バトン

Q1 私のHDには言ってる音楽のファイル容量2.25G
ほとんどが子供が入れたアルバムです。


Q2 最後に買ったalbumは上海で買った「紅楼夢」中国の古典楽器で演奏しているいわゆるインストルメンタル。不思議なことにどこにも演奏者の名前がないのです。

Q3 正直あんまり音楽聴きません
(少し前まではケツメイシの「さくら」を聞いていました)

Q4 私の場合は好きだった曲
1.Anderea Bocelli の「Per Amore」はたまに聞く曲ですね。
  随分前に世界的にヒットしました。

2.大滝詠一の「A Long Vacation」「NAIAGARA」などのAlbumの中に入っている曲はみん  な好きかな。大滝詠一さんの曲と片岡義男さんの小説は何か青春時代を思い出します。

3.やっぱりサザンオールスターの「勝手にシンドバット」は大学四年の時の曲でした。

4.ユーミンの「中央フリーウエイ」は外せない。この曲をかけて中央高速を走りました。

5.あと一曲は何だろう。小椋佳の「ゆれるまなざし」を初めて聞いた時は鳥肌がたちましたね~
  何と美しい旋律なんだろうと思いました。


ミュージック・バトンというものが音楽の苦手な私のところにここ数日の間に3人4人の方からバトンを渡された。この人なら何とかしてくれるのだろうと言う期待に渡されたのなら光栄な限りであるが、私音楽は全くの苦手です。

さらにこのバトンリレー皆さん善意の元にやられているのであるが、正直断るのって勇気がいります。それも3人4人に対してですから。それで今回私は渡されたバトンは受けますが、私の意志で引き継がないと言うことでご了解下さい。

(しまった!クラプトンのChange the worldを入れるの忘れた。あ~!ビリージョエル入れる の忘れた!ボブディランも忘れてる!「I'm sexy」歌ってたの誰だっけ?なんだかんだ言いながら乗っている自分が怖い)
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by shou20031 | 2005-06-26 11:46 | その時思う事


新宿の桜


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ついに咲きました。春ですね~
咲きました新宿中央公園の桜は29日に咲いていました。
もう既に4分から5分咲きです。


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by shou20031 | 2005-03-30 09:28 | その時思う事


今夜はShall we dance?


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今夜はShall we dance?




シンガポールからの帰りの飛行機の中で見た映画。日本版のShall we danceのリメイク版
リチャード ギアとジェニファーロペス演じる
ハリウッド版Shall we dance?正直あまり期待していなかったのだけど、そこそこ楽しめました。
とにかく脇役の光る映画でした。リチャード ギアの奥さん役のスーザン サンドラや竹中直人が演じたスタンリー トウッチ。柄本明が演じたリチャード ジェイキンスそれぞれ名優が味のある演技をしていて70年代のアメリカの健全なTVコメディーを見ている錯覚に陥った。
リチャード ギアの役柄は弁護士、何か疲れた中年の哀愁と色気があって格好良過ぎたかな。一方ジェニファーロペスはあんまり面白みがなかった。残念なのは英語版なのでイマイチ言葉の意味が理解できなかった。比較の為に明日周防監督の日本版Shall we danceのDVDを借りて見てみよう。
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by shou20031 | 2005-03-25 22:57 | その時思う事


「源じいさんの愛した女」 を終えて


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           スペイン ロココ派 フランシスコ デ ゴヤ  (1746-1828)
           言わずと知れた裸のマハと着衣のマハ。裸のマハは 宗教裁判
           にかけられて封印された 作品。さて、あなたはどちらがお好き?


「源じいさんの愛した女」を読んでいただいて本当にありがとうございました。連載の初めから皆さんの暖かなご声援をいただいて作者冥利につきました。

最初の(「呉子」無敗の将軍 若き日の呉子)
ブログでの第一作だった為、一回あたり20ページと長く内容も親しみのないものだったせいか評判は今ひとつでした。

二作目の「源じいさんの愛した女」
一回当りを3ページから4ページにしました。文も3,4行程度で改行するなど、視覚的な閉塞感がないような工夫をしたせいでしょう。読みやすいと言う意見が寄せられコメントも随分と増えました。

詩織さんから教えていただいたBLOGランキングに登録しました。広報活動も活発に行ったので、半日ですが、皆様のお陰で小説・詩の部門で一位になることもできました。

小説家になりたいと夢を持ってから数え切れないほどの挫折を繰り返して、正直ここ数年は小説を書く気力も失っておりました。今回多くの皆様から御教示と御声援をいただき、萎えていた気持ちが立ち直ることが出来ました。

“いくつになっても夢は諦めない限り見続けることが出来ます。”

こう思えるようになったのも、皆様のお陰だと感謝しております。

また新人賞に応募できる作品を書けるよう、しばらく執筆に集中いたします。そしてここに発表できる作品が出来ましたら戻ってまいります。長い間本当にありがとうございました。
  
  そして、戻ってまいりましたら、また暖かいご声援をお願いいたします。

                             平成17年3月2日
                                 鷹司 翔
   
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by shou20031 | 2005-03-02 21:39 | その時思う事


小説をブログで発表して思った事。

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エドガードガはバレエの絵を多く残している。

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お蔭様で現在2位です。
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早いもので小説をブログで発表して一月たちました。その間いろんな事を考えました


基本的には小説を読ませるツールとしてはベストでない為、読者を飽きさせない工夫が必要だと言う事。

しかし小説の可能性も相当あるのではないでしょうか。

例えば、私ともう一人の書き手で交互に小説を書いてゆくと面白いのではないか。
    男女それぞれの視点で交互に話を展開して行くことで新しい物が生まれれば面白い
   と思います。
    江國香織と辻仁成が「冷静と情熱のあいだに」を書いたのとはまた違った感じになれ
    ば面白いですよね。我々はアマチュアだから成功とか失敗を気にしないで書けるの
    ではないでしょうか。面白くなければ止めればいいだけです。
    きっともうどこかで書いてるかもしれません。

    あとは読者の反応しだいでストーリーを変えてゆくとか面白いですよね。
    読者によるストーリーの検討会とかも出来そうですしね。
    従来の(小説書きました。読んで下さい)だけじゃない世界があるような気がします
    皆さんのアイデア待っています。
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by shou20031 | 2005-02-18 22:45 | その時思う事


「呉起」無敗の将軍 若き日の呉子 の連載を終えて

「呉起」無敗の将軍 若き日の呉子 の連載を終えて

 今回始めてブログと言う媒体を使って自分の小説を発表しました。これまでいくつのも新人賞に応募しましたが、その度に落選して、何度小説を書くのを辞めようと思ったかわかりません。今回無理やり寄せていただいたコメントではありますが萎えていた気持ちを奮い立たせてくれるような暖かなコメントを頂き感謝しております。

 さらに、一人で書き続けていると、小説の構成や文章のどこを直せば良いのか判らなくなってしまうのでが、皆さんが書き込んでくれたコメントの中に、非常に参考になるご指摘を頂いて感謝しております。
 
 今後もブログに小説を載せてゆく上での最大の問題は、どうやって読者を増やしてゆくかではないでしょうか。私の場合連載を始めて一週間、覗いてくれた方が数名でした。たぶん知人だけだったのでしょう。中国歴史小説と言う特殊なジャンルと極めて長い文章、読み難いと言えばそれで終わってしまいます。迷惑かとは思いましたが、本の感想文を書かれている方を中心にしてコメントを付けさせていただいた上に自分の小説の宣伝をいたしました。それからはブログの訪問回数もコメントの数も急上昇でした。

 ブログと言う媒体では小説を発表して行くにはいくつかの問題点があるのに気がつきました。

1.一回当りの文字数  連載の第1回目は四百字詰原稿用紙30枚分を超えていました。
                最後の第18回でも12枚でした。

2.いかに段落や区切りを行い。読みやすくするか。
                画面で文字を読むばあい、連続した長い文章は読者を飽きさせてし                まう。

3.いかにビジュアル化するか。
                単調な文字を読ませるわけですから。写真や絵、グラフなどを多用                して読者を飽きさせない工夫が必要でしょう。


 読者をどうやって増やすのかなど、まだまだ問題点はありますが、つぎの小説を連載しな
がら考えて行きたいと思います。

次の小説は恋愛小説です。

「源じいさんの愛した女」 大人のメルヘンをイメージして書いてみました。皆様のより
一層のご声援とコメントをお待ちしております。「呉起」無敗の将軍 若き日の呉子 をご
愛読いただきまして誠にありがとうございました。

平成十七年二月九日  翔 shou20031

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by shou20031 | 2005-02-09 16:14 | その時思う事


小説を載せてみたけれど反応が薄いな~

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 今回中国の兵法家「呉子」の若き日を描いてみました。全20話くらいの話のうちまだ第2話までしか載せていないのですが、中国歴史小説は読みにくいのでしょうか、コメント一つ付かないのが残念です。
 
 この小説は伴野朗さんの「呉子起つ」の青春版だと思ってくれれば良いのですが。やはり名前を覚えるのが面倒なのと、文章が拙いせいでしょうか訪問数も少ないですね。
 
  このあとは春秋時代の兵法家「司馬穣苴」を掲載しようか、斉の宦官であった「夙沙衛」を載せようか迷っています。いずれにせよ堅苦しい小説はなかなか読んで貰えそうにないのかな?諦めずに宮城谷昌光さんを目指してがんばります。もし目に触れたらなら皆様の気軽なコメント期待しております。
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by shou20031 | 2005-01-23 23:17 | その時思う事

    

永遠の愛ってあるのだろうか
by shou20031
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