中国歴史小説と幻想的な恋の話


シンガポールへの飛行機の中での読書

c0039644_1838599.jpg


人気blogランキング
訪れた方はここをクリックして下さい。
「小説・詩の部門」



絡新婦の理(じょろうぐものことわり)京極夏彦

シンガポールまでの7時間の飛行時間に読もうと買ったのですが、あまりの厚さに読む前からちょっと腰が引けてます。しかし、京極氏は毎回1000ページ以上の作品を良く書きますよね。
それに良く調べてあるし、尊敬する小説家です。私は300ページを越えると書くことに飽きてしまったりするので、今回は作品をどうやって長く書くか勉強することにします。

ここからはシンガポールで書きました。
やってしまいました。読み初めて50ページして、あれ?なんか読んだ記憶があるな~
そうなんです。二冊目御購入をしてしまいました。
いかんな~読書メモを付けなければいけませんね。
[PR]
by shou20031 | 2005-03-21 22:39 |

<< 愛しさ      今日からシンガポール >>

永遠の愛ってあるのだろうか
by shou20031
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31


人気blogランキングへ
訪問された方は上をクリックして下さい。励みになります.
{小説・詩の部門}
クリックは一人一日一回のみ有効です。


翔へのご連絡は
shou20031@
excite.co.jp
カテゴリ
以前の記事
検索
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧